国産バイクとハーレーの歴史 | 流行

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レーサーレプリカブーム

レーサーレプリカ 80年から90年にかけて峠には「走り屋」や「ローリング族」と呼ばれる人たちがレーサーレプリカと呼ばれ、400cc以下の2ストローク、4ストローク高回転エンジンを積んだバイクに乗り峠を走っていました。

ネイキッドブーム

ネイキッド レーサーレプリカブームが終わると、カワサキから発売されたゼファーに人気が集まりました。それをきっかけに、各社からネイキッドと呼ばれるカウルのないバイクが発売され人気となりました。現在でもスポーツバイクとして根強い人気があります。

ビッグスクーターブーム

ビッグスクーター 若者を中心に便利さや手軽さが受けたのかビックスクーターが流行っていました。流行と共に豊富なカスタムパーツも販売されていて、現在ではエアロパーツや、オーディオ、エアサスまで登場しています。